クラウド開発、SAAS開発のワンダフルフライ

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ソリューション

私たちは、お客様の業務運用に合わせた管理ソリューションを
パッケージレベルの予算でサービス提供しております

  • 製品に合わせた運用が必要
  • カスタマイズできても限定的
  • 機能の過不足は我慢する
  • 現実的な費用感
  • 導入期間が短い
  • バージョンアップへの期待
  • テスト済みでコスト負担減
  • コスト高
    多くの機能をゼロから開発
  • 導入迄の期間が長い
  • 機能追加も100%自社負担
  • 開発物全体に渡る検証が都度必要
  • 必要な機能範囲に絞れる
  • 自社運用に合わせられる
  • 追加改修も柔軟に対応
  • 他システムとも柔軟に連携
  • コストパフォーマンスが良い
  • 開発・導入期間が短い
  • バージョンアップへの対応
  • 既存機能はテスト済み
     (検証が容易に可能)
  • 必要な機能範囲に絞れる
  • 自社運用に合わせられる
  • 追加改修も柔軟に対応
  • 他システムとも柔軟に連携
  • 開発機能を自動化
  • 基本機能はテスト済みで高品質
  • 基盤は共通にバージョンアップ
  • 業務テンプレート

次世代開発基盤「SaaSForce」の稼働環境基盤としてIBMクラウドIaaS基盤SoftLayerを活用

最大の特徴は、独自ネットワークの提供によるパフォーマンスの高さにあります。

SaaSForceの稼働環境は、パブリッククラウド、プライベートクラウド、オンプレミスと、お客様のご要望にあわせてフレキシブルに選択可能です。
これと同期するように、SoftLayerは、パブリッククラウド、プライベートクラウドのみならず、より強固な占有サーバ「ベアメタルサーバ」環境を提供し、物理から仮想への移行(P2V)のみならず仮想環境から物理サーバへの移行(V2P)も容易に構築可能な機能(Flexイメージコピー)を有しております。

上記機能を活用すれば開発をSoftLayer上で、本番環境をオンプレミスで運用するなど、お客様のご運用要望にあわせて柔軟な対応が可能となります。


SoftLayerの詳細な機能に関しましては、IBM社の下記URLをご参照願います。
http://www.ibm.com/cloud-computing/jp/ja/softlayer.html

※SoftLayerは、IBMの登録商標です。

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