新型コロナウイルスの感染拡大防止に関する当社の取り組みについて ~在宅勤務によるテレワークを実施~

お客さま・お取引先各位

はじめに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

感染拡大が続く状況を考慮し、新型コロナウイルス感染症に関する当社対応および想定される影響等についてご案内いたします。
各対応にあたり、お客さま・お取引先の皆さまには、ご不便・ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のうえご容赦賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ワンダフルフライ株式会社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた要請を受け、在宅勤務によるテレワークを実施いたします。

日頃よりご愛顧いただいておりますお客様、お取引先の皆様、関係先の皆様にはご迷惑をおかけいたしますことをお詫びいたします。関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

代表電話の受付対応について

上記、在宅勤務対応にあたり、代表電話の受付対応につきましては、2020年1月5日(火)から当面の間休止とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。

ご連絡につきましては下記お問い合わせ窓口、または担当者のメールアドレスへご連絡をお願いいたします。

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年末年始休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ではこざいますが、当社の年末年始休業につきまして
下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。
何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

年末年始休業
2020年12月29日(月)~2021年1月4日(月)
まで

年内は2020年12月28日(月)まで、年始は2020年1月5日(火)より、通常業務を開始します。
休業中のお問い合せにつきましては、2020年1月5日(火)以降に対応させていただきます。

本年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

SDGs(持続可能な開発目標)の取り組み②|達成のためのデジタル技術活用

弊社では、SDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。
SDGsは、グローバルな社会課題を解決し、持続可能な世界を実現するための国際目標であり、17のゴール・169のターゲットから構成されています。

17のゴールの中で、様々な取り組みを試みており、自社で開発したAIロボットの活用と親和性の高い、下記に力を入れております。

・4.質の高い教育をみんなに

・5.ジェンダー平等を実現しよう

自社で開発したシステム自動開発ロボット「ワンダーロボ」は、プログラミング知識がなくても、システム開発ができるようになります。
これにより、AIロボットを導入し技能を備えることで、プログラミングスキルに差があっても、老若男女問わずシステム開発を行うことができるようになります。
その結果、多くのシステム開発者が育成されます。また、今まで実現できなかったアイデアを実現できるようになることで起業できる機会が増えるようになります。

現場では、バグを生まない正確さや納期に間に合わせるために長時間労働を余儀なくされる機会も多いです。
その結果、女性には肉体面でのハードルが高くなり、この分野で活躍することが難しい状況に追い込まれました。
ワンダーロボを導入することで、長時間労働から解放され、、正確性の高いシステムを開発できるようになります。
今まで担当者に求められていた肉体面や精神面での負担から解放され、女性がシステム開発を行える環境を提供できます。
女性が豊かな感性と豊富な経験を持って、システム開発を通じて、女性の自立や社会進出のサポートいたします。

 

ニューノーマルに対応しながらSDGsの目標を達成するには?

コロナウイルスの影響で、国や企業は今まで以上の大きな変革を迫られています。
今後待ち受けているニューノーマル(新たな日常)を考えたとき、SDGsの目標や「誰一人取り残さない」というコンセプトはより重要になるでしょう。

テレワークやDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、デジタル技術の必要性が加速しています。
持続可能な社会を目指しながら、ニューノーマルに対応していくためには、デジタル技術をうまく使っていく必要があります。

DX時代ではデジタル化をどのように進めていくかで、今後の展開に大きく関わってきます。
弊社はデジタル化やシステム導入を数多く行ってきました。
デジタル領域への移行には長年のノウハウや経験がございます。
ご相談だけでも構いませんので、是非お力になれればと思います。

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i勤怠オンラインセミナーを開催いたします!


ワンダフルフライが開発した勤怠・日報管理システム「i勤怠」をオンラインセミナーで開催いたします。
様々な地域から問い合わせをいただくことができ、一人でも多くのお客様を支援できたらという思いから、開催することにいたしました。

i勤怠は一つのシステムで、勤怠・日報・経費申請・チャットの機能を搭載したシステムになります。
テレワーク環境を一つのシステムで構築でき、お手ごろな価格で導入できるので、十分な機能を備えながら、価格・管理など様々な部分でコストを抑えることができます。

クラウド環境でどこでも利用することができるので、現場移動やテレワークにも対応できます。
利用人数なども増やすことができますので、社員が増えても安心です。

 

i勤怠オンラインセミナー詳細・申し込みについて

 

オンラインセミナーでは、i勤怠を導入することで、現在の管理体制をどのように改善できるかをご説明していきます。
テレワーク環境に移行したい、現在使っているシステムでは解決できない問題がある、勤怠システムがないため導入したいなど、様々なお悩みを解決いたします。

DX時代ではデジタル化をどのように進めていくかで、今後の展開に大きく関わってきます。
弊社はデジタル化やシステム導入を数多く行ってきました。是非お力になれればと思います。

下記のボタンより、セミナーの詳細・申し込みができますので、是非ご参加ください。
参加を心よりお待ちしております。

i勤怠オンラインセミナーの詳細はこちら

ワンダーロボでiOSアプリ開発が可能になりました

この度ワンダーロボで開発したシステムを、スマートフォン向けのコードとして出力することが可能になりました。
ワンダーロボは、プログラミングスキルがなくてもシステム開発を行うことができるAIロボットになります。
設計書に日本語で要件を記述することで、自動でシステムを開発いたします。

今回追加された機能により、iphoneで必要なswiftのコード出力をすることができ、Webシステムを作成した際に、アプリの展開も視野に入れることができます。

実際に、ワンダーロボで作ったシステム「WR Skills」をアプリにいたしました。
「WR Skills」は、社内でのIT教育を可能にするアプリです。

WR Skills

プログラミングスキルがない場合でも、システム開発からアプリの展開を行ったり、システム開発を行っている際にワンダーロボを導入することで、様々なコストを削減したりすることができます。
システムを作りたい方に役立つ機能を実装し、少しでもビジネスチャンスに繋げていただけたらと思います。

システム開発を考えている企業様

ワンダーロボはプログラミングができなくても、システム開発をすることができます。
以前実装されたエラー自動修正機能や、今回実装されたアプリコードの出力により、自社でシステムを開発しながら、事業展開を行うことができます。
さらなるカスタマイズを加えたい場合は、ソースコードの出力により、エンジニアとの連携も可能なため、ワンダーロボに依存せずに開発を進めることができます。

実現したいシステムのアイデアがあるお客様でしたら、システムを自分で開発ができる時代が来ています。
この機会にぜひ、ワンダーロボをお試しください。

より詳しい情報はこちらから
ワンダーロボサイト

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IBM株式会社様主催イベント「Think Summit Japan」に出展しています!

本日から、IBM株式会社様主催イベント「Think Summit Japan」にゴールドスポンサーとして、参加いたします。
『Think Summit Japan』は、デジタル・トランスフォーメーションをスピード感を持って進めるためにどのような変革が有効で、それを推進するキー・ドライバーとなるテクノロジーをいかに応用するかについて、多角的にご紹介するデジタル・イベントです。

ご興味のある方は是非ご参加ください。
セミナー詳細はこちら
Think Summit Japan

スケジュール
・2020年9月3日(木)13時~18時(デジタル・イベント)
・2020年9月4日(金)13時~18時(デジタル・イベント)

セミナー対象者
・自社のデジタル変革をリードする皆様
・テクノロジーを活用して業務改革をリードする皆様
・自社のデジタル改革を実現するIT戦略・企画をリードする皆様

 

製品のご紹介

イベントに参加するにあたり、弊社にて開発した自社サービスをご紹介いたします。

ワンダーロボ

ワンダーロボは設計書に日本語で要件を記述することで、システムを自動開発することができるAIロボットです。
プログラミング知識がなくてもシステムを開発することができるため、誰でもシステム開発ができるようになります。
すでにシステム開発を行っている企業様でしたら、開発作業をワンダーロボでお手伝いすることもできます。
最終的にソースコードのご提供や、開発したシステムをアプリとして展開することもできます。

i勤怠

i勤怠はクラウド型の勤怠管理システムです。
社内・自宅・外出先のどこからでも利用することができ、ボタン一つで簡単に打刻することができます。
勤怠のみでなく、経費申請やチャットなども行うことができ、ひとつのシステムでテレワークの環境を構築することができます。

SF販売在庫管理システム

SF販売在庫管理システムは、見積もり~入金までの販売管理をトータルで管理できるシステムです。
販売情報をデータ化し可視化することで、適正在庫のキープをしながら、需要予測をサポートいたします。
従業員がシステムにかける時間を減らし、本来の業務に専念できる環境にいたします。

SDGs(持続可能な開発目標)の取り組み|IT活用での環境配慮

SDGs(持続可能な開発目標)とは何か?


SDGs(エス・ディー・ジーズ)という言葉を耳にしたことはありませんか?
SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称です。

2015年9月にニューヨーク国連本部にて開かれた「国連持続可能な開発サミット」にて採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された、2016年から2030年までの国際目標のことです。

「誰一人として取り残さない」ことをスローガンに、SDGsはより良い社会を目指すための17の目標と169のターゲットを定めています。現在の人々の生活によって、未来の地球環境や人が暮らす社会・経済を壊すような開発をしてはならず、「誰一人として取り残さない」の未来を実現するためにも、持続的に行動していくことがとても大切です。

これらの目標を達成するために、弊社ではITを活用した取り組みや、DXでの問題解決を行っております。
これらの取り組みは、17の目標からなる国連のSDGsの達成にもつながるものと考えています。

企業間取引の電子化とペーパーレス化の実施

現在の世の中では、企業間のやり取りは日々行われています。
これらを電子化することにより、生産性の向上や、災害時への対応が可能になります。
弊社では、ネット環境さえあれば、電子上でのやり取りが可能になるシステム「EC-Faster」を開発いたしました。
持続可能なシステムを導入し、住み続けられるまちづくりや、産業と技術革新の基盤を作れればと考えています。

また、電子取引では紙を電子に変えるペーパーレス化に対応が可能です。
企業間商取引で利用する紙の書類は、日々山のように発生しています。

企業と企業が電子上でやり取りすることができれば、書類の印刷・送付・保管といった行為がなくなります。
その結果、ペーパーレス化はCO2の削減につながります。
私たちは、企業のペーパーレス化の取組みをサポートすることが環境保全につながると考えています。

電子商取引やペーパーレス化は、あくまで1例になります。
今後はさらなる取り組みを行っていく予定です。

弊社では、お客様と一緒に様々な取り組みを行いながら、さらなる発展につなげていければと思っております。
ご相談だけでも構いませんので、システムやITに関する悩みごとがございましたら、一度ご連絡ください。

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IBM株式会社様主催イベント「Think Summit Japan」に参加いたします

弊社はIBM株式会社様主催イベント「Think Summit Japan」にゴールドスポンサーとして、参加いたします。
「Think Summit Japan」の概要は以下のとおりです。
ご興味のある方は是非ご参加ください。

スケジュール
・2020年9月3日(木)13時~18時(デジタル・イベント)
・2020年9月4日(金)13時~18時(デジタル・イベント)

セミナー対象者
・自社のデジタル変革をリードする皆様
・テクノロジーを活用して業務改革をリードする皆様
・自社のデジタル改革を実現するIT戦略・企画をリードする皆様

セミナー概要
『Think Summit Japan』は、デジタル・トランスフォーメーションをスピード感を持って進めるためにどのような変革が有効で、それを推進するキー・ドライバーとなるテクノロジーをいかに応用するかについて、多角的にご紹介するデジタル・イベントです。

セミナー詳細はこちら
Think Summit Japan

ワンダフルフライとはどういう会社か?

弊社はデジタル領域への移行に強みを持つ会社になります。
DX(デジタルトランスフォーメーション)について様々なお問い合わせをいただき、システム開発や課題解決を行ってきました。

自社サービスとして、AIを活用した自動開発ロボット「ワンダーロボ」を展開しています。
ワンダーロボは従来のシステム開発で行ってきた、開発工程をロボットに置き換えることにより、コスト面を抑えながら、人間よりも早く開発することができます。
最終的にはソースコードの出力も可能で、エンジニアによるカスタマイズが可能です。

システム開発がわからない、でもビジネスアイデアは思いつく、そんなお客様をたくさん見てきました。
弊社にてシステム開発を行うことも、ワンダーロボを利用していただき、自らアイデアを形にすることもできます。
ワンダーロボの活用で、様々な人にビジネスチャンスが訪れればと考えています。

もしご興味いただけましたら、下記のURLよりご覧ください。
ワンダーロボ

今後も一人でも多くのお客様の課題を解決できるよう努めてまいります。
イベントの詳細情報につきましては、随時更新予定となります。
よろしくお願いいたします。

DX時代のシステム開発の重要性

DX時代にシステム開発が重要な理由


最近、DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉を耳にする機会が増えたと思います。
DXとは企業がデータやデジタル技術を活用し、組織やビジネスモデルを変革し続け、価値提供の方法を抜本的に変えることです。コロナウイルスの影響もあり、その流れは以前に増し、加速しています。
店舗接客からのECサイト、システムを利用した宅配サービス、Web会議システムでの商談など、形は様々です。

共通して言えるのは、ITを活用することで、自社のビジネススピードを加速させています。
次々と企業がITを活用し始めており、この流れは今後さらに加速していくことが予想できます。
早期からIT化に取り組むことにより、自社のビジネスをさらに加速させることができるようになります。

既存のシステムを新しく作り変える、業務を効率化する新規システムを導入するなど、様々な企業が取り組みを図っています。
取り組むことにより、企業の形態やビジネスモデルすら変わってしまうケースも多いです。

DX時代のシステムは、従来のIT化とは比べ物にならないほど、ビジネスに影響を与えています。
コロナウイルスや技術の進歩もあり、ITが自社のビジネスにとって、どういう意味があるかを考える必要性が出てきました。

ITを活用してアイディアを形にするには?

ITを活用したビジネスを進めていくには、既存のビジネスを開発会社や社内のIT担当者が把握することが必要になります。
そのうえで、現在のシステム状況や新規でのサービスが必要になるかを考え、ITを活用した戦略を考えていく必要があります。
アイデアを出せる企業様は多いですが、システムの見直しや導入にまで至っていない企業様は多いです。
アイデアは出ても、そのあとどうしていいかわからない状態になるためです。

自社で考えたITの活用方法が実現可能か、そもそもシステム導入をどんな風に進めていけばいいのか、料金やどこの会社に頼めばいいのかわからないといったケースを多く見かけます。

弊社では、DX(デジタルトランスフォーメーション)での開発を得意としています。
自社サービスのAIによるシステム開発を可能にした、「ワンダーロボ」でのシステム開発は、従来よりも早く・高品質な開発が可能です。
アイディアを形にするのに、是非ご活用ください。

弊社では、プログラマー・SEの経験をもったITコンサルタントも在籍しており、様々なご相談をいただいております。
ヒアリングから開発までどんなご相談でもお受けしています。
ご相談だけでも構いませんので、システムやITに関する悩みごとがございましたら、一度ご連絡ください。

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ECサイト連携の新システム「EC-Faster」のご紹介

EC-Fasetrとはどんなシステム?


この度、弊社にて新システム「EC-Faster」をリリースいたしました。
EC-FasterはECサイトで販売を行う際に取引をする、仕入先などのお客様とのやり取りを管理できるシステムです。
ECサイトを運用している企業様は多いですが、取引先とのやり取りをシステム化できていない企業様は多いです。

DX(デジタルトランスフォーメーション)の流れで、システムを導入したデジタル化が増えてきています。
EC化によりBtoCでのやり取りをデジタル化することで、売り上げアップや作業の効率化が進んでいると思います。
EC販売を行う際のBtoBでのやり取りをデジタル化することで、さらなる効果を生み出すことができます。

機能詳細

EC-Fasterには様々な機能がございます。

①BtoBでの顧客管理
②取引先ごとのカスタマイズ
③BtoBの対応をWeb完結

BtoBでの顧客管理では、顧客ごとに掛け率や与信枠などを設定することができ、頻繁にやり取りするお客様から、あまりやり取りがないお客様など、顧客でのランク分けが可能です。
やり取りを行っているすべての企業様を登録し、データにて管理できます。

取引先ごとに商品や送料、決済方法やバラ売りなど、取引先ごとに存在する項目の設定が可能です。
今まで使っていた形式と同じように扱うことができ、取引先での導入もスムーズに行うことができます。

電話やFAXなどのやり取りを行っている場合、Webでのオンライン対応にすることができます。
営業時間以外でも、24時間問い合わせでの受付ができるため、今までよりも早く対応することができます。
他にも注文書などの紙の対応もデジタル化し、Web上で完結させることができます。
商品や注文の管理もすぐに行うことができ、発注や変更対応などの日々の業務を楽にできます。

上記の機能に加え、カスタマイズでの機能追加なども受け付けております。
お客様が一番使いやすい状態で、お渡しすることができます。

弊社では在庫管理システムやECサイトの制作など、総合的なご提案が可能です。
EC-Fasterに興味がある、DX全般について相談したいという方は、お気軽にご連絡ください。

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