日報機能のご紹介

先日、i勤怠7をリリースいたしました。
今後は機能面の使い方について随時発信していきます。
今回は日報機能の使い方を取り上げていきます。

日報機能とは

日報でできること

i勤怠はアプリまたはwebからログインして日報入力することが可能です。
出勤をした日の日報を入力できます。
同じ日に複数の現場を回った場合にも、それぞれ入力が可能です。

日報の入力情報は下記になります。
会社名、現場、始業終業時間、作業区分、作業内容

日報の入力

画面下にある日報の項目をタップします。
タップするとすでに登録されている日報の一覧が出てきます。
日報を新たに作成する場合は、右上のプラスボタンを押します。

 

赤枠の部分をタップすると、項目ごとに入力が可能です。
入力以外にも画像、動画、音声、現在地などの情報を追加することができます。

 

現在地を追加してみたのが下記の写真です。
マップボタンを押す⇒現在地が表示される→右上のチェックマークを押す→情報が追加される。
追加された情報は下の部分に添付ファイルとして表示されます。

  

日報は1日に複数登録ができます。
現場移動がある際でも安心して利用できます。

 

いかがでしたでしょうか。
画像や動画、音声も登録ができますので、様々な使い方ができます。

UIが変わった新しいi勤怠をリリースしています。
以前のデータを引き継ぎ、ダウンロードしえログインするだけですぐに使えます。
下記URLよりアプリストアへ進めますので、是非試してみてください。

https://apps.apple.com/jp/app/i%E5%8B%A4%E6%80%A07/id1619244283

QRコード打刻機能のご紹介

先日、i勤怠7をリリースいたしました。
今回はQRコード打刻機能の使い方について取り上げていきます。
よろしくお願いいたします。

QRコード打刻機能とは

i勤怠は通常のボタン打刻以外にQRコードでの打刻が可能です。
管理者側がQRコードを表示し使用している人がそれを読み取ることで、打刻ができます。

QRコードの権限付与

QRコード機能を使うには、PCのほうで社員情報画面に行きます。
そこからQRコード打刻の欄にチェックを入れて保存することで、QRコードの生成ができるようになります。

QRコードの生成

権限が付与された社員は、アプリ版で一度マスタデータの更新を行います。
設定→マスタデータの更新をタップで更新できます。

 

マスタデータの更新が完了すると、設定画面にQRコードの生成が追加されます。
タップするとQRコードが表示されます。

 

QRコードの読み取り付与

続いては、読み取る側に読み取りの機能を付与します。
PCのほうで社員情報画面に行きます。
そこからQRコード打刻の欄にチェックを入れて保存することで、QRコードの生成ができるようになります。

 

QRコードの読み取り

生成の時と同じように付与された社員は、アプリ版で一度マスタデータの更新を行います。
設定→マスタデータの更新をタップで更新できます。

マスタデータの更新が完了すると、打刻画面ににQRコードの読み取りが追加されます。
タップするとQRコードの読み取りが起動します。

読み取り機能でQRコードを読み取ることで、打刻が完了となります。

いかがでしたでしょうか。
打刻のやり方はボタンやQRコードなど、様々なやり方がございます。
現場ごとに使い分けてみると、効率が上がるかもしれません。

UIが変わった新しいi勤怠をリリースしています。
以前のデータを引き継ぎ、ダウンロードしえログインするだけですぐに使えます。
下記URLよりアプリストアへ進めますので、是非試してみてください。

https://apps.apple.com/jp/app/i%E5%8B%A4%E6%80%A07/id1619244283

i勤怠7の打刻機能について

先日、i勤怠7をリリースいたしました。
今後は機能面の使い方について随時発信していきます。
よろしくお願いいたします。

今回は日報機能の使い方を取り上げていきます。

打刻機能とは

打刻機能でできること

打刻機能は出退勤の時に用います。
出勤するときは出勤ボタンを押すことで時間や場所が記録されます。
退勤も同様でボタンを押すだけで可能です。

勤務区分

現場や社員情報の登録が可能です。
カレンダーの下にあるボタンに登録済みの項目がでてきます。
出勤・在宅勤務・時差出勤や午前休など選択してから打刻することで、その情報が記録されます。

休暇申請

休暇ボタンから申請が可能です。
申請中の確認も可能です。
申請区分も有給・欠勤などを選択して保存できます。

 

カレンダー

カレンダー画面で月の打刻情報を把握できます。
実働時間の合計と予想の比較も可能です。

 

いかがでしたでしょうか?
i勤怠はシンプルさと柔軟性を兼ね備えた勤怠管理システムです。
i勤怠7ではUIも進化し、より使いやすさを追求しました。

今までの既存のアプリもお使いいただけますので、ご安心ください。
今までのデータはi勤怠7にも反映されます。

下記URLよりアプリストアへ進めますので、
是非試してみてください。

https://apps.apple.com/jp/app/i%E5%8B%A4%E6%80%A07/id1619244283

i勤怠7をリリースいたしました

この度、i勤怠がi勤怠7として新しくリリースされました。
今までの既存のアプリもお使いいただけますので、ご安心ください。
今までのデータはi勤怠7にも反映されます。
変更点などをご紹介していきます。

各種画面デザイン

テーマカラー

以前は1色のみの展開でしたが、今回は4色の中から好きな色を選ぶことができます。
下記の手順から変更が可能です。
設定→自分の名前をタップ→テーマ変更→色の選択

 

アプリのインストール

アプリが新しくリリースされましたので、お手数をおかけいたしますが、
新規でのダウンロードをお願いいたします。

下記URLよりアプリストアへ進めますので、
ご対応のほどよろしくお願いいたします。

https://apps.apple.com/jp/app/i%E5%8B%A4%E6%80%A07/id1619244283

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ではこざいますが、当社の年末年始休業につきまして
下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。
何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

年末年始休業
2020年12月30日(木)~2021年1月3日(月)
まで

年内は2020年12月29日(月)まで、年始は2020年1月4日(火)より、通常業務を開始します。
休業中のお問い合せにつきましては、2020年1月4日(火)以降に対応させていただきます。

本年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

新型コロナウイルスの感染拡大防止に関する当社の取り組みについて ~在宅勤務によるテレワークを実施~

お客さま・お取引先各位

はじめに、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患された皆さま、および関係者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

感染拡大が続く状況を考慮し、新型コロナウイルス感染症に関する当社対応および想定される影響等についてご案内いたします。
各対応にあたり、お客さま・お取引先の皆さまには、ご不便・ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解のうえご容赦賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

ワンダフルフライ株式会社は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けた要請を受け、在宅勤務によるテレワークを実施いたします。

日頃よりご愛顧いただいておりますお客様、お取引先の皆様、関係先の皆様にはご迷惑をおかけいたしますことをお詫びいたします。関係者の皆様におかれましては、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

代表電話の受付対応について

上記、在宅勤務対応にあたり、代表電話の受付対応につきましては、2020年1月5日(火)から当面の間休止とさせていただきます。
ご不便をおかけいたしまして誠に申し訳ございません。

ご連絡につきましては下記お問い合わせ窓口、または担当者のメールアドレスへご連絡をお願いいたします。

お問合せ/ご相談はこちら

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

さて、誠に勝手ではこざいますが、当社の年末年始休業につきまして
下記の通り休業とさせていただきますので、ご案内申し上げます。
何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

年末年始休業
2020年12月29日(月)~2021年1月4日(月)
まで

年内は2020年12月28日(月)まで、年始は2020年1月5日(火)より、通常業務を開始します。
休業中のお問い合せにつきましては、2020年1月5日(火)以降に対応させていただきます。

本年中のご愛顧に心よりお礼申し上げますとともに、来年も変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

SDGs(持続可能な開発目標)の取り組み②|達成のためのデジタル技術活用

弊社では、SDGsの目標達成と持続可能な社会の実現に向け、事業を通じて社会の課題解決に取り組んでいます。
SDGsは、グローバルな社会課題を解決し、持続可能な世界を実現するための国際目標であり、17のゴール・169のターゲットから構成されています。

17のゴールの中で、様々な取り組みを試みており、自社で開発したAIロボットの活用と親和性の高い、下記に力を入れております。

・4.質の高い教育をみんなに

・5.ジェンダー平等を実現しよう

自社で開発したシステム自動開発ロボット「ワンダーロボ」は、プログラミング知識がなくても、システム開発ができるようになります。
これにより、AIロボットを導入し技能を備えることで、プログラミングスキルに差があっても、老若男女問わずシステム開発を行うことができるようになります。
その結果、多くのシステム開発者が育成されます。また、今まで実現できなかったアイデアを実現できるようになることで起業できる機会が増えるようになります。

現場では、バグを生まない正確さや納期に間に合わせるために長時間労働を余儀なくされる機会も多いです。
その結果、女性には肉体面でのハードルが高くなり、この分野で活躍することが難しい状況に追い込まれました。
ワンダーロボを導入することで、長時間労働から解放され、、正確性の高いシステムを開発できるようになります。
今まで担当者に求められていた肉体面や精神面での負担から解放され、女性がシステム開発を行える環境を提供できます。
女性が豊かな感性と豊富な経験を持って、システム開発を通じて、女性の自立や社会進出のサポートいたします。

 

ニューノーマルに対応しながらSDGsの目標を達成するには?

コロナウイルスの影響で、国や企業は今まで以上の大きな変革を迫られています。
今後待ち受けているニューノーマル(新たな日常)を考えたとき、SDGsの目標や「誰一人取り残さない」というコンセプトはより重要になるでしょう。

テレワークやDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進により、デジタル技術の必要性が加速しています。
持続可能な社会を目指しながら、ニューノーマルに対応していくためには、デジタル技術をうまく使っていく必要があります。

DX時代ではデジタル化をどのように進めていくかで、今後の展開に大きく関わってきます。
弊社はデジタル化やシステム導入を数多く行ってきました。
デジタル領域への移行には長年のノウハウや経験がございます。
ご相談だけでも構いませんので、是非お力になれればと思います。

お問い合わせはこちら

i勤怠オンラインセミナーを開催いたします!


ワンダフルフライが開発した勤怠・日報管理システム「i勤怠」をオンラインセミナーで開催いたします。
様々な地域から問い合わせをいただくことができ、一人でも多くのお客様を支援できたらという思いから、開催することにいたしました。

i勤怠は一つのシステムで、勤怠・日報・経費申請・チャットの機能を搭載したシステムになります。
テレワーク環境を一つのシステムで構築でき、お手ごろな価格で導入できるので、十分な機能を備えながら、価格・管理など様々な部分でコストを抑えることができます。

クラウド環境でどこでも利用することができるので、現場移動やテレワークにも対応できます。
利用人数なども増やすことができますので、社員が増えても安心です。

 

i勤怠オンラインセミナー詳細・申し込みについて

 

オンラインセミナーでは、i勤怠を導入することで、現在の管理体制をどのように改善できるかをご説明していきます。
テレワーク環境に移行したい、現在使っているシステムでは解決できない問題がある、勤怠システムがないため導入したいなど、様々なお悩みを解決いたします。

DX時代ではデジタル化をどのように進めていくかで、今後の展開に大きく関わってきます。
弊社はデジタル化やシステム導入を数多く行ってきました。是非お力になれればと思います。

下記のボタンより、セミナーの詳細・申し込みができますので、是非ご参加ください。
参加を心よりお待ちしております。

i勤怠オンラインセミナーの詳細はこちら

ワンダーロボでiOSアプリ開発が可能になりました

この度ワンダーロボで開発したシステムを、スマートフォン向けのコードとして出力することが可能になりました。
ワンダーロボは、プログラミングスキルがなくてもシステム開発を行うことができるAIロボットになります。
設計書に日本語で要件を記述することで、自動でシステムを開発いたします。

今回追加された機能により、iphoneで必要なswiftのコード出力をすることができ、Webシステムを作成した際に、アプリの展開も視野に入れることができます。

実際に、ワンダーロボで作ったシステム「WR Skills」をアプリにいたしました。
「WR Skills」は、社内でのIT教育を可能にするアプリです。

WR Skills

プログラミングスキルがない場合でも、システム開発からアプリの展開を行ったり、システム開発を行っている際にワンダーロボを導入することで、様々なコストを削減したりすることができます。
システムを作りたい方に役立つ機能を実装し、少しでもビジネスチャンスに繋げていただけたらと思います。

システム開発を考えている企業様

ワンダーロボはプログラミングができなくても、システム開発をすることができます。
以前実装されたエラー自動修正機能や、今回実装されたアプリコードの出力により、自社でシステムを開発しながら、事業展開を行うことができます。
さらなるカスタマイズを加えたい場合は、ソースコードの出力により、エンジニアとの連携も可能なため、ワンダーロボに依存せずに開発を進めることができます。

実現したいシステムのアイデアがあるお客様でしたら、システムを自分で開発ができる時代が来ています。
この機会にぜひ、ワンダーロボをお試しください。

より詳しい情報はこちらから
ワンダーロボサイト

お問合せ/ご相談はこちら


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